◆ 京都 kyo-miyaco
【京都 Kyo−miyaco 】
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TEL:075-257-1466
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京都市中京区木之下町286
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◆ 注目の企画展情報!
■ 企画展 古代美と美
500年もの時を経た、南米プレコロンビア土器。京都のアンティークショップ 【 姉小路高倉 -ANETAKA- 】 が所有するアンティークコレクション。
これら 『 いにしえの土器たち 』 に、京都のフラワーアーティスト 【花師 岸勝人 】 が美をしつらえます。
場所は京都 烏丸三条(両替町) 【 素夢子古茶家 】
役者は揃いました!
◆企画展窓口◆
姉小路高倉-ANETAKA-
⇒ information@anetaka.net
◆ 京都のお店情報!
■ 京都のお店情報
京都のアンティークショップやカフェ、フラワーアーティストなど、京都のお店やアーティストをご紹介しています。
ご紹介できる店舗などを順次更新しますので、いろいろな用途に合わせてご利用ください!
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◆ 取扱商品情報
■ 取扱商品情報
当サイトではいろいろな商品を取り扱っております。世界中のアンティークや現代作家が手掛けるステンドグラスなどさまざま。楽しいモノをご用意しておりますので、ご興味ある方はぜひどうぞ!
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メッセージ
みなさま『 kyo-miyaco 』 にお越しいただきありがとうございます。 当サイトでは、京都に関する展示会や企画展などいろいろなイベント情報を配信中! 京都の耳寄りな情報を中心にお届けしておりますので、 趣味や実益を兼ねた京都散策にお役立てくださいませ♪ アンティークやステンドグラスなどインテリアに関する京都のお店や会社など、 併せてご紹介しておりますので、暮らしのインテリアにもご利用いただけます。 当サイトにて取り扱う商品などもございますので、順次ご紹介いたします。
あなたの楽しいをデザインする 【 デザイナーズ不動産 京都 】
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◇ 取扱いオリジナル商品
◇ 生活+美容
◇ USTREAM STUDIO+
京都の企画展情報 【 企画展 『 灯り展 HIKARI 】
姉小路高倉 -ANETAKA- 7周年記念企画としてステンドグラス展を開催致します。
お客様からの別注依頼で生まれた、このペンダントランプは、
HIKARIをテーマに完成しました!
波入りの透明ガラスに、スリガラスが交互に重ねられ、
波文様が灯りに照らされ、綺麗な陰影を創り出しています。
シンプルなラインで構成され、いろいろな空間でご利用いただけます。
玄関照明としてお客さまへも魅せる事の出来る照明器具です。
京都の企画展情報 【 企画展 『 十二支 -eto- 】
【 子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥 】
ユニークなカタチをした動物たちが揃っています。
お部屋の飾りやプレゼントにどうぞ♪
■ キャンペーン案内! 【 姉小路高倉 -ANETAKA- 】
ご利用方法を見たり、配送方法を調べたり...とっても面倒な作業です!
面倒だけならまだしも、無駄な時間もいっぱいです!
そこでANETAKAは決断しました!そんな無駄をいっさいがっさい撤去!撤去!
ANETAKA NET SHOPでご購入の方!
365日送料無料!全国どこでも無料でお届け♪
当店で取り扱う商品は全て対象となります!
もう、送料っていくらなの!?なんて心配は無し!!
お好みの商品ページだけ見て廻ってくださいませ!
更に、更に、遠方の方々にも朗報ですよ♪
北海道・沖縄・離島を含む国内全域が送料無料です!
どうぞ、お気軽にご利用ください。
※ 有料にはなりますが、海外への発送も対応しております!
■ 京都のアンティークショップ
◇電話番号:075−257−1466
◇営業時間:11:00〜19:00 ※定休日(月曜日/火曜日 不定休)
■ 京都のフラワーアーティスト
◇電話番号:075−223−5885
■ 京都の韓国茶カフェ
花弁のように馨しく 羽根のように軽やかに 蔓のようにのびやかに 樹液のように甘く澄み さらに奥へ 素夢子は 自然の深奥とてを結ぶ 素夢子プロダクツと素夢子ティーハウスへ。
◇電話番号:075−253−1456
◇営業時間:11:00〜21:00 ※定休日:水曜日
◇韓国アトリエ:391 Deockchun3ri Nenammyun Kyoungjusi Kyoungbuck ,South-Korea
企画展開催者からのコメント
◇花師 岸勝人(フラワーアーティスト)
岸勝人花事務所 Fairy
このたびの展覧会は、私も大変楽しみにしております。
古代の土器がおおよそ500年の時を経てもなお、
私の前に佇む姿を観ていますと、
その間におこった歴史を、
すべて飲み込んだロマンを感じたりします。
さて私の仕事は花を生けることです。
ひとつの花の命は儚いものです。
しかし花を生ける行為は、
いつの時代にもあったのではないでしょうか。
装飾としての花の飾りと言うよりは、
もっと実生活に密着したものであった気がします。
人々が草木や実を土器に貯蔵の為にと、
挿していたりする姿を想像したりもします。
今回はそんな古代ロマンへ思いをはせながら、
今現代の空間に経て来た時とともに、
また未来へも続いていく歴史への思いもあわせて、
花を生けてみたいですね。
さてさてどんなふうになるのかしら?
私も楽しみな展覧会です。
◇企画 北野 達也(アンティークディーラー)
姉小路高倉-ANETAKA-
昨年の暑い夏の夜、小さなお店に並んだ土器を眺め、 いにしえの 民が創りだすものの感性に思いを馳せていました。 こんな時に良く 思うことですが、遠い昔に作られたものが、遥か彼方の国から届き、それらが何処に行き着くのか...。
骨董というのは、ある一部の人達 の楽しみであり趣味のもの。博物館でガラス越しに眺めるだけの、 縁遠い世界。 そんな声を耳にすることが多々あります。もう少し身
近なものにはならないものでしょうか。
『しつらえ』を施せば、もう少し近づけるのではないか、という 想いが芽生え、インテリアの一部としての楽しみというのを考える に至りました。 フラワーデザイナーである岸さんに、土器のしつら えをお願いしたところから企画は動きだしました。
お茶の香漂う韓国式カフェ『素夢子古茶家』。深緑の漆喰に鉄の 座卓、珈琲で染められた和紙の床。素材美を追求した癒しの空間。
全てが揃い企画開催となりました。
いにしえの土器に用の美のしつらえ。











